仮想通貨×アプリケーションが大きく盛り上がりそうなニュースが飛び込んできました。

BPTNチェーンとIndigo Galaxyが正式に提携した模様です。

BPTNチェーンとは

仮想通貨を発行しているプラットフォームです。
世界中のアーティストや芸能人がオリジナルトークンを発行できるプラットフォームで、ファンが購入することで信用度や価値が視覚化できます。

タレントやアーティスト等の個人のデジタル通貨(トークン)を発行でき、個人信用資産(市場価値)のデジタル化を実現。フォトニックネットワークにより、BPTNコインの処理機能を強化。毎秒1000万件もの取引を可能にしています。
BPTNチェーンはタレントのIPOを実現し、ファン経済の促進や世界のデジタル化の進展に貢献していきます。
仮想通貨プラットフォーム【BPTNチェーン】が慶応義塾大学大学院卒メンバー創業Indigo Galaxy社と提携決定

世界中でPRツアーを行っており、東京でも開催するようです。

世界中の取引所上場の準備や世界中の著名タレントやアーティストとの契約が、着々と進むBPTNチェーンは、今後、グローバルな3000億ドル市場を目指しています。

1月28日にはリリースに向けて第1回の東京発表会が開催され好評を博しましたが、引き続き、第2弾として、2月11日に第2回の大規模発表会を開催いたします。(すべて通訳がつきます)
ぜひ、ご来場ください!

【BPTNチェーン】芸能人やアーティストの仮想通貨発行でブランディングを支援。日本上陸に向けて2月11日、第二回東京発表会を開催

ロードマップも公開されています。

チームメンバーの画像や日本語ページはまだ準備中のようです。


BPTNチェーン公式サイト

Indigo Galaxyとは

慶応大学の大学院を卒業したメンバーが創設した企業です。
様々なエンターテイメントアプリを開発しています。

生活をゲーム化する新型SNSサービス「iLegend」や触れると音楽を奏でる植物「Sound Gardening」、自撮り女子をターゲットにした、世界初の顔認識技術搭載の撮影した顔を綺麗に修正できるアプリ「primore」の開発、ニューヨーク現代美術博物館とコラボレーションしたインタラクティブなミュージアムガイドアプリデザインなど、新しいアイディアを次々に生み出しているIndigo Galaxyは、現在、中国最大の検索エンジン百度などのプラットフォームと良好な関係を結んでおり、そのエンターテイメント性を仮想通貨の分野でも発揮します。
仮想通貨プラットフォーム【BPTNチェーン】が慶応義塾大学大学院卒メンバー創業Indigo Galaxy社と提携決定

提携によって起こること

仮想通貨トークンを用いたアプリケーションが盛り上がりそうな予感!

まだ詳細は不明ですが、ワクワクするニュースのひとつです。

ますます「個人が輝ける時代」がやってきそうですね。