宝くじにブロックチェーン!?

Fire Lotto(ファイヤーロト)の将来性や好材料、詳細についてまとめてみました。

Fire Lottoとは

Fire Lotto(ファイヤーロト)とは、宝くじをテーマにした仮想通貨トークンです。ブロックチェーンを活用することにより、不正のない抽選などが期待できます。ICOが終わったら購入者へ宝くじが配られる予定です。

Fire Lottonoの遊び方

先ず、チケットを購入します。
0.003ETHからチケットが購入できます。
尚、チケットの購入にはEthereumウォレットが必要です。

24時間毎に宝くじが設定されているので、購入したい宝くじを選びます。
番号は自分で選択することもでき、ランダムに選ぶこともできます。
番号を選んだら、購入ボタンをクリックして送金しましょう。

勝利金は自動でウォレットへ反映されます。
送金される仮想通貨はイーサリアムです。

Fire Lottoの動画

将来性は?

ブロックチェーンで守られた不正のない宝くじは「あったらいいな」と思える仕組みではあるので、まさに宝くじ感覚で参加してみるのも良いかもしれません。また、当選の結果も数ヵ月待ちではないので売買の頻度も高いと思われます。普及すればするほど期待が高まります。

→仮想通貨でも宝くじが購入可能になる

→仮想通貨は現在、世界中でにぎわっている

→Fire Lottoの宝くじの需要が増す

→宝くじ参加には「FLOT」が必須

→「FLOT」が買われる

→価値が上がる

→儲かる

FireLotto(ファイヤーロト)のプレICOが瞬間で完売~登録&投資まとめ

ちなみに、Fire Lotto公式は「1ドル以上になるだろう」と強気の予想をしています。

取引所への上場も予定しているようです(尚、詳細は不明)。

対応している言語

対応言語は英語・ロシア語・トルコ語・ドイツ語・中国語・スペイン語・ブラジル語・フランス語・韓国語です。

ロシア、フランス、イギリス、カザフスタンなどの各国でカンファレンスも実施しています。

販売期間

2018年2月15日までプレセールを行っています。

一般販売は2018年3月15日からで、2018年4月15日に終了です。

利用できる通貨

USD、イーサリアム、ビットコインで購入が可能です。

参加者数

参加している投資家の数は、2018年3月3日時点で5000人以上です。

ICO関係者

CEOはRoman Demidovさん。

美人弁護士もいます(*´ω`*)

ロシア関係の人が多い印象です。

掲載メディア

ヤフーファイナンスなど40種類以上のメディアで紹介されています。

Fire Lottoの登録方法

公式サイト内にある「Buy tokens」をクリックするとログイン画面が出てくるので、下側にある「Sign Up」をクリックします。

メールアドレスを入力し、アメリカ国民でない人は上の文章にチェックを入れましょう。アメリカ国民の人は下の文章にチェックを入れます。最後に「Sign Up」をクリックします。

 

クリック後、直ぐに画面の上側に「パスワードを送信しました」と表示が出るので、ご自身が入力したメールアドレス先のメールを確認しましょう。

メール内にパスワードが記載されているので、失くさないようにメモをするか、お気に入りに入れて保存しておきましょう。

あとは、公式サイトに戻って再度「Buy tokens」をクリックし、メールアドレスとパスワードを入力すればログインができます。

投資する価値はある?

ICO終了後に宝くじが貰えるのは面白い仕組みですね。

しかし、法的な問題(日本では国内で海外の宝くじを購入してはならない法律)があるので、「ファイヤーロトの購入=宝くじの配布=国内で海外の宝くじを買ったことになる」とみなされた場合は、違法になるor購入できないor規制される等の懸念があります。また、現時点では力強い支持者がいない(大手のスポンサーがいない)のも気になります。

今後、どのような規制が入るのかチェックしておく必要はありますが、宝くじ・カジノといったゲーム系のICOは投機として期待できる部分もあります。

今のところは仮想通貨に関する法的整備が整っていないので、一応、私も登録してみました(^^)/♪

上場の予定もあるようなので楽しみです。

Fire Lotto公式サイト